ニーズやお悩みに合わせたフィルム貼付
SERVICE
強い西日による室温上昇、家具や床の日焼け、外部からの視線、万が一のガラス飛散など、窓に関するお悩みは建物ごとに異なります。画一的な施工を行うのではなく、お客様のお悩みを丁寧に伺ったうえで最適なフィルムを選定いたします。施工前には仕上がりのイメージや効果について具体的にご説明しております。細やかなヒアリングを通じて、理想の環境づくりをともに形にしてまいります。
窓ガラスフィルムに活用できる助成金
窓ガラスフィルムの施工は、省エネルギー対策や防災対策の一環として評価される場合があり、条件を満たすことで公的機関から助成金制度を活用できる可能性がございます。制度の有無や内容は地域や時期によって異なりますが、対象となり得る性能や申請の流れについて、一つひとつ丁寧にご説明いたします。必要書類の確認や施工内容の整理など、申請を検討される際に押さえるべきポイントも共有します。
⾜⽴区「災害対策助成制度」利⽤のご案内
⾜⽴区家具等転倒防⽌⼯事・窓ガラス⾶散防⽌⼯事助成制度
令和8年度実施概要
対象者:⾜⽴区内の住宅にお住まいの⽅(全世帯)
対象⼯事:建物の窓ガラス、⼜は家具等の窓ガラスに⾶散防⽌フィルムを貼る⼯事
助成額:対象⼯事費を限度として最⾼10万円(消費税額、千円未満の端数は助成対象外)
◆「年齢」や「収⼊」による利⽤制限はありません
◆事業所(オフィス、店舗等)は助成対象外です
◆区内施⼯業者による⼯事以外は助成されません(当社は区内業者です)
◆ガラス⾶散防⽌機能があれば機能付きフィルム(UVカット、防犯、遮熱etc.)も助成対象になります
◆材料のみの購⼊費(施⼯が伴わない場合)は助成されません。
◆助成⾦対象の窓ガラスフィルムはガラス⾶散防⽌性能があるものに限定されます
◆既存フィルムの剥がし作業費⽤や申請代⾏⼿数料は助成⾦対象外になるので事前にご相談ください
◆助成は1世帯に対して1回が限度です。10年経過後に再度申請が可能です。
◆この助成の申請前や助成の内定前に⼯事を⾏なった場合は助成されません。
◆助成申請を⾏った年度の3⽉31⽇までに⼯事が完了し、かつ、区に⼯事完了の⼿続きを⾏う必要があります。
◆お客様のお⽀払い代⾦は助成⾦額を差し引いた⾦額になります。(当社「申請⼿続き代⾏サービス」をご利⽤の⽅のみ対象)
◆表⾯に凸凹があるガラス(曇りガラス等)には特殊専⽤フィルム以外貼ることができないので事前にお知らせください
≪⾜⽴区役所問い合わせ先≫
⾜⽴区役所本庁舎 中央館4階 ⾜⽴区建築防災課耐震化推進係 電話 03-3880-5317
⾜⽴区ホームページからもご確認いただけます