高伸プランニング株式会社

窓ガラスフィルムは東京の高伸プランニング株式会社 | UVカット機能

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UVカット

店舗やオフィスへUVカットフィルム

UV PROTECTION

路面に面した店舗のショーウィンドウやオフィスの窓際に置かれた備品は、常に強い日差しに晒されていることで、紫外線によるダメージが深刻な問題となります。せっかくの展示商品が色褪せてしまうことにお悩みの方へ向けて、最適な製品のご提案を行っております。商業施設においても、景観を損なうことなくUVカットを行う施工をご案内してまいります。東京で豊富な製品ラインアップからぴったりな製品を見つけ出します。


室内に影響が及ばないようフィルム設置

お気に入りのソファや大切に使い続けている畳、色鮮やかなカーテンが、いつの間にか色褪せてしまうケースは少なくありません。こうした室内設備の劣化を引き起こす大きな要因の一つが、窓から降り注ぐ紫外線です。窓ガラスフィルムを貼るだけで、室内に侵入する紫外線をカットでき、大切な住まいの資産価値を長く保つお手伝いができます。板ガラス業界で35年以上の経験を持つ代表をはじめ、専門的な知識を活かして施工プランをご提案しており、室内への影響を最小限に抑えられるようUVカット効果のある製品を東京でご案内いたします。

室内でも万全な対策を取れる環境づくり

屋外では日傘や日焼け止めで対策をしていても、室内ではつい油断してしまいがちですが、UVは窓ガラスを通り抜けてお部屋の奥まで届きます。特に在宅時間が増えた現代において、室内でのUV対策は美容と健康を維持するために欠かせない要素となっています。窓ガラスフィルムを施工することで、室内でのUVによる不安を軽減できます。お客様がどのような生活動線で毎日を過ごされているかを丁寧に伺い、最適な製品をご提案いたします。東京でUVカット機能をはじめとする様々な機能を持つ商品を使って安心できる暮らしを守ります。

高領域UVカットフィルムのご提案

「ブルーライト」までをカットする一つ上のクオリティ

通常は「UVカットフィルム」という製品分類はありません。
UVカット機能は、透明飛散防止フィルム、遮熱フィルムや防犯フィルムなどほとんどのフィルムの付帯機能として予め備わっているからです。
窓ガラスフィルムには色・明るさに関わらず、国内流通するほとんどの製品が「UV99%カット」と紹介されています。
これらの「UV99%カット」の機能、実はJISで規定された試験対象領域(300-380nm)を対象にした試験結果に過ぎず、環境省などが定める紫外線全領域(200-400nm)を対象にした試験結果にすぎません。
実際の太陽光線においては、高領域である380-400nm付近(ブルーライト)のUVは、通常のUVカットフィルムでは半分以上透過しているのが実状です。
窓ガラスフィルムのUVカット機能は製品自体の耐候性向上(長寿命化)を目的として付与されているものであり、人体の健康被害や家財の劣化への抑制機能はその二次効果にすぎません。
高領域UVカットフィルムは、「人の健康」と「豊かな暮らし」を守ることを設計コンセプトとした新しい高機能窓ガラスフィルムです。

COMPANY

概要

高伸プランニング株式会社

電話番号
所在地
〒120-0036
東京都足立区千住仲町19−2 ホワイトハイム 303
代表者
代表取締役 木村博
代表経歴
板ガラス工事会社勤務 10年
窓ガラスフィルム取り扱い商社勤務 20年
日本ウィンドウフィルム工業会 業務委員会 元委員長
営業時間
9:00~18:00
定休日
日曜日
最寄り駅
JR/東京メトロ 北千住駅 徒歩5分
資本金
500万円

豊富な商品知識を活かしてUVカット

一般的な窓ガラスフィルムの多くにはUVカット機能が備わっており、多種多様な製品が存在します。「自分で選ぼうと思ってもどれが良いのかわからない」「高ければ高いほど機能が高いのか」といった不安や疑問を抱える方も少なくありません。これまで長年にわたって板ガラス業界に身を置いてきた代表が、多数の商品知識を活かしてお客様にぴったりな製品をご提案できます。お客様の暮らしによって最適な製品は変わるため、東京で一人ひとりに寄り添い、ご納得のいく施工プランをご提示します。

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